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一般用語集

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ごとうこんざん【後藤艮山】

項目 ごとうこんざん【後藤艮山】
意味 (1659-1733) 江戸中期の医師。江戸の人。名は達。古医方の泰斗。百病一気留滞説を立て,灸(きゆう)・温泉・熊の胆(い)の療法を勧めた。著「病因考」など。